今年前半の6詩集に大きな反響!!

飛ぶアオサギ

2025年前半刊行の詩集6冊それぞれに大きな反響です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国見修二詩集『瞽女-祈り』
(5月刊)
新潟日報、上越タイムス、毎日新聞、山形新聞、文芸たかだ、瞽女ミュージアム高田、詩と思想、詩人会議、指名手配、ほかで紹介。
記念イベント11月16日・新潟

あおい満月詩集
『扉のむこうの鏡の声』
(4月刊)
詩と思想、詩人会議、潮流詩派、沃野、詩界論叢、カナリア、指名手配、ほかで紹介。
中日詩人会に入会。

吹木文音詩集『浄闇の華』
(5月刊)
下野新聞、詩人会議、指名手配、ほかで紹介。
日本詩人クラブ福島大会で朗読出演。

三田麻里詩集『海はどこでも美しい』
(5月刊)
詩と思想、詩人会議、よこやま書店店主note、指名手配、ほかで紹介。
横浜詩人会賞候補になる。

久保俊彦詩集『夜はまだ冷たいから』
(2月刊)
詩と思想、潮流詩派、沃野、地下水、指名手配、ほかで紹介。
宮城で講座を依頼される。

『若宮明彦詩集1985~2025』
(5月刊)
諸方面から依頼ラッシュ。
記念イベント9月14日・札幌「俊カフェ」

上記速報に続いて、今後の紹介予定など各書の反響が続いています!!
おめでとうございます!!