今年前半刊行6詩集が好評です!!

2026年前半刊行の6詩集が好評です!!

<大金ゆづき詩集『薄暗い机を照らす時』>
下野新聞、橋、沃野、那須の緒、指名手配、ほかで紹介。
日本詩人クラブに入会し、12月例会で朗読スピーチ出演が決まりました。
繊細でナイーブなはたちの詩の心満載です。
<速水晃詩集『いくさのさくい』>
神戸新聞、詩と思想、沃野、軸、指名手配、ほかで紹介。
戦争と平和のこの時代に痛切に響くきます。
<小篠真琴詩集『朝焼けのまちをゆく』>
北海道新聞、せたな町大成図書館だより、旭川ケーブルテレビ、ざいん、詩と思想、詩人会議、孔雀船、沃野、フラジャイル、指名手配、ほかで紹介。
日本文藝家協会に入会し、北海道立文学館評議員になりました。
北海道せたなと今金の日常から、世相と社会、人生の心の関係性が浮き彫りに。
<竹村啓詩集『超』>
指名手配、ほかで紹介。
大きな反響が始まり、手ごたえ抜群の力作詩集。
イメージ爆発が究極の余白となった命の美学集大成。
<大久保せつ子詩集『願い』>
指名手配、ほかで紹介。
歳月をかけて書きためられた切実な作品群。
九条の会詩人の輪新宿のつどいでの朗読出演が決まり、好評です。
<白木憲詩集『風の吹く先』>
中日新聞、指名手配、ほかで紹介。
音楽ホールや文化センターでも活躍する岐阜県詩人会事務局長。
歳月の詩情の風が早くも中部から全国へ共感を広げています。




